1945年(昭和20年)から1989年(平成元年)まで外務省本省の人事リストです。日本の官僚人事をめぐり体系的に整理された資料は少なく、代表的な事典(秦郁彦『日本官僚制総合事典1868-2000』)においても局長級までの掲載に留まっています。 本ウェブサイトでは全ての課長ポストの異動履歴を網羅することを目指しています。調査に際しては原則的に内部資料に依拠せず、『職員録』(大蔵省印刷局)及び『官報』に基づいています。


  • 1. 閣僚・次官・外務審議官・官房長
  • 2. 本省局長
  • 3. アジア局(1951-89)
  • 4. 欧米局(1951-57)
  • 5. 欧亜局(1957-89)
  • 6. アメリカ局/北米局(1957-89)
  • 7. 中近東アフリカ局(1961-89)
  • 8. 条約局(1951-89)
  • 9. 経済局(1951-89)